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運営者情報

 2017/12/24 お金全般   1,206 Views
会社名 アバコミュニケーションズ株式会社
メールアドレス info(at)avacs.co.jp
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住所 064-0804 札幌市中央区南4条西21丁目2-17-801

お金借りるトリセツの運営はファイナンシャルプランナー(FP)の監修です

みなさん、こんにちは。

サイト運営担当者の森本陽子(もりもとようこ)です。

うお座のA型。

褒められたり人に頼りにされると、すぐ調子に乗ってしまう単純なお調子者です。

なんだかあんまり良いトコロがないと思われるかもしれませんが(同じくうお座A型の皆さん、ごめんなさい。いつもO型?って聞かれます。)そんなことはありません。

私は7年前にFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取得しました。

お金全般にまつわる資格です。

家計に直結することなので、誰に対しても役立つ内容の資格ですね。

ファイナンシャルプランナー合格証

そんな私は、元公務員。大学卒業後、10年間お金に関する事務の仕事をしていました。

公務員試験合格通知書

とは言え新卒で就職したわけではなく、卒業後は学生時代からやっていたアパレル販売員のアルバイトを続けていました。

いや、初年度の公務員試験に筆記の時点で落ちたので、その後ぷらぷらしていただけなんですけどね。

1か月のアルバイト代は、10万円ほどありましけど、ほとんどバイト先の服を買って消えていきました。

親から仕送りをもらっていたのに、最低な奴ですね (笑)

そろそろ将来をちゃんと決めなきゃな・・・と焦り始めたのが大学を卒業した4月。

母親に「せっかく大学まで行ったんだし、女性が一生働ける職場を選んだら?」と言われ、アルバイトを辞めて公務員試験にもう一度チャレンジし、なんとか採用されました。

社会人になってから、就職活動で知り合った現在の夫と結婚して、子どもが1人生まれ、2人生まれ・・・。

仕事は割と面白かったのですが、だんだん仕事と育児の両立が難しくなり、子どもが遠方の小学校に入学するのをきっかけに思い切って退職しました。

周囲からは「公務員を辞めるなんて本当にもったいない!」って散々言われました。

確かに毎月のお給料やボーナスをもらえなくなったのは大きいです。

でも、もっと自由に好きなことをやりたい。

将来はカフェもやってみたいし、ハンドメイドで手作り市だってやってみたい。

残り何十年の貴重な人生を、ほとんど公務員として過ごすことの方がもったいないと思っていたので、辞めることに迷いはありませんでした。

それに、自分の家を建てたくて仕事をがんばっていたんですけど、それを手に入れたら仕事のやる気がなくなっちゃったんです。

古民家カフェのようなおしゃれな家がほしかったんです。

そりゃー、奮発しましたよ。デザインはもちろん、素材からインテリア、外構もすべてに全力(お金)を注ぎました。

近所の人からは、大金持ちだと思われているようです。

全然違うのにね。ちなみに主人はごく一般のサラリーマンと同じか、少し少ないぐらいの給料です。

なんで私がそんな家を建てたのに仕事を辞められたのかって?

実は、子どもが生まれて育児休暇を取っているときに、FPの資格を取ったんです。

お金に関する仕事をしていたこともあり、何かに役立てば・・・と思い、資格を取得することにしました。

苦手な項目もありましたが、割と興味ある分野だったので、きちんと勉強しました。

子どもに授乳している時間が私の勉強タイム。

ほんと、0歳ってなんであんなにずっとおっぱい飲んでるんでしょうね?

でもまぁ、おかげさまで勉強時間をたっぷり確保することができました。

2カ月ほど勉強し、点数はちょっとギリギリでしたが一発合格しました。

その時に、自分自身のお金の人生プランをじっくり練りました。

金利のことなんかは初めて勉強することだったので、これから家を買うにあたって、どうすればいいか?白紙の用紙に自分と夫の人生マスを引いて、死ぬまでの目安の世帯収入・支出・貯金額などを書き込んで人生計画を立てました。

何年も日々の家計簿をつけていたので、家計の支出見通しは意外と簡単でしたね。

ここに子ども関連費や予備費を足していくだけなので。

ちなみに周囲を見ていてもこれができてない人が意外に多いと思います。

1年間でどんなものにどれぐらい出費しているかよく分からないという。

全体像をつかまないと、家計の健全化対策はできませんからね。

そう、すでにこの時から私の退職計画と、住宅ローン計画は始まっていました。

こだわりすぎて家の予算は1,000万円単位で跳ね上がりましたよ。

でも、家計にまだゆとりはあります。

この時ばかりは、本当にファイナンシャルプランナーの資格を取っておいて本当によかったと思いました。

私は、公的機関からの補助金なんかを調べるのは職業柄大得意ですし、FP資格で得た金利の知識などを使い倒して一番お得にローンを組みました。

借り入れ手数料と金利分は、最終的にちょっとプラスになるほどでしたから。

我ながらアッパレです。

決してぜいたくはできませんが、ゆとりある生活ができているのでFP資格サマサマです。

知っている・知らないだけでこんなに差がでるなんて・・・世の中って不公平。

あ、ちょっぴり話が逸れてしまいましたね。

私のお話をすることで、「こういう人間もいるんだ」と思ってもらえたら幸いです。

お金の話って・・・正直しづらいですよね。

ここはキャッシングの紹介サイトですから、お金を借りることのノウハウです。

キャッシング・・・私には正直縁遠いものだと思っていました。

そもそも、元公務員で今は子育て中の専業主婦が、キャッシングサイトを運営している。

怪しく感じましたか?

実は、あるママ友をきっかけに、キャッシングが身近なものになりました。

そのママ友がキャッシングするお手伝いをしたのが私です。

まさか何気なく取得したFP資格がこんな形で役立つとは思いもしませんでしたけど。

ママ友は、いい子で明るくてたまにドジもするけど、どこにでもいる普通の主婦です。

ご主人にはどうしても借金のことを話せなかったみたいで、困り果てた末に私に話してくれました。

それだけ私を信用してくれているのか、ただ単に私がお金に詳しいからか、それとも私をすごい金持ちだと思っていたのか、それは分かりません。

でも、本当にいつも不安そうで、そんな不安を隠しながら子どもや旦那さんと明るく接している彼女を見て、なんだか胸が痛みました。

私は友人に貸せるお金はないけど知識だけならある。

なんとかしてあげたいと思いました。

ネットの世界になら解決策があるんじゃないかって、このサイトに辿りついてくれた人もいると思います。

そんな人のお役に立ちたいんです。

大丈夫です!

どこにでもいる「普通」のママ友がキャッシングをした事情と経緯を知れば、不安も消し飛んじゃうか薄らぐと思います。

ここに来ていただいたこともご縁ですから、もう少し読み進めてくださいね。

身近な人が、プロミスでお金を借りたことがあるって言ったらびっくりしますか?

私はあんまり驚きません。

なぜなら、昔、いとこのお姉さんがプロミスで働いていたからです。

子ども心に、本当に綺麗で聡明な人だなぁと思ってました。

そのいとこがいきいきと仕事について語っていたことをよく覚えています。

それがあったからか、キャッシングに対して嫌悪感というか、怖いイメージはそれほどありませんでした。

だからこそ、キャッシングに後ろ向きだったママ友の背中を押せたのかもしれません。

クレジットなら平気で借りるくせに何が違うんだろう?とさえ思ってました。

まず、ママ友がキャッシングをしなければならなくなった「状況」からお話しします。

急病とか、大きな怪我とかではありません。

通販でのクレジットカードの使い過ぎが原因でした。

私も通販はよく利用しますが、決済はほとんどがクレジットですよね。

ネットからの注文だと、一度登録しておくと暗記されて、同じサイトで買物も楽になります。

ママ友はオシャレが大好きで、いつもカワイイ服を着ています。

私も洋服が好きなので、よくそんな話題で盛り上がっていました。

ママ友は同年代とは思えないほど、若く見えるんですよね。

なので、通販購入で一番多かったのは、コスメと服だったようです。

確かに、「あれっまた新しい服着てるなぁ」とよく思ってたんですが、彼女自身は派遣社員としてちゃんと働いていましたし、まぁ貯金はできないタイプだな、ぐらいに思ってました。

彼女はとにかく買い物が大好きなので、育児や仕事のストレスを、服を買うことで発散していたんですね。

その気持ちは痛いほど分かります。

新しい洋服を買った時の興奮、あれは快感。

アパレル販売員をやってた頃、私だって大量に買い込んでたんですから。

それに、女の人が子育てしながら働くって本当に大変なんですよ。

そりゃもう、平日は怒涛の日々です。

休日だって、たまった家事や翌週の準備をしてたらあっという間に終わります。

子どもなんてすぐに病気になるし、たとえ自分が風邪を引いても倒れることはできません。

とにかく買い物でもなんでも、自分の楽しみがないとやってられないんですよね。

それぐらいワーキングマザーはストレスでいっぱいなんです。

なんだか私も自分のことを思い出して泣けてきました・・・。

私も働いてるときは、常にネットショップで服を見るのが日課でした。

でも私のエライところは、欲しい服をすべてお気に入り登録しておき、70%オフまで下がった商品の中から選んで購入していたことです。

1年間の服飾費を自分で決めて管理していたので、その予算の中で買い物するのが楽しかったですね。

通販に関して、彼女は「魔の金曜日」って言ってました。

毎日何かしらネットで買い物する癖がついていたようですが、金曜日の夜は、特に買ってしまうそうです。

一週間の仕事が終わった開放感で、夜更かししてネットショップにかじりつき。

そしてポチポチポチ・・・。

最近のネットショップって、翌日に届いたりしますよね。

休日はさっそく新しい服を着て、子どもとでかけるのが楽しかったみたいです。

子育てしてたら買い物になんて出かけられないので、ネットは確かにありがたいです。

売り切れても再入荷お知らせをしてくれますし。

店舗よりもかえってネットの方がじっくり吟味できるような気がします。

長時間迷っても店員に気を使う必要もないですしね。

でもいくら少額でも、毎日買ってたらすごい金額になりますよね。

友人は、その辺の意識が薄かったようです。

これだけ育児に家事に仕事に忙しかったら、仕方ないなという気はしますが・・・。

クレジットの月の利用は、最初は5万円ほどだったそうです。

でも、3ヶ月で30万円を超えてしまっていたことに気付いた時には、血の気が引く思いだったって言ってました。

毎回の利用が少額だからこそ陥ってしまった買物地獄・・・。

その当時の彼女は、育児のストレスに加え、職場の人間関係もあまり良好ではなかったようで、ストレス発散に買物をしてしまったそうです。

でも、届いた商品にはときめきもなく、すぐに使わなくなったり捨てたりの繰り返しだったそう。

買物をした、という達成感がストレス発散になっていたんでしょうね。

以前よりそんな傾向にあったママ友ですが、改めて買物依存は怖いことだと知りました。

ぽつぽつと状況を話してくれる彼女。

でも、どこか濁すところがあって、私もだんだんイライラしてきました。

もう、心を鬼にしてママ友救済に乗り出しました。

ママ友の旦那さんの留守を見計らって、がさ入れ決行です。

「悩んでるだけじゃ借金は減らないよ!あたしが何とか方法考えるから、とにかく全部見せな!」と怒りました。

それに、私がお金を貸すのは簡単だけど、お互いのためにそれは絶対しない。とも言い切りました。

普段はニコニコしている私なので、ママ友はちょっとびっくりしてましたが。

でも今となっては、あの時から気持ちがちょっとずつ楽になったって言ってます。

そして、クレジットの明細や通帳を見て・・・これは支払えないと判断しました。

まさか、彼女の給料の大半が持っていかれてるとは。とんでもない金額です!

大問題です!

彼女は「リボ払い」を選択していました。

支払う時は一括返済ですが、後からリボ払いに変更できるクレジットカードだったようです。

それで、とにかく1万円ずつ返していこう、と決めてがんばっていたところでした。

クレジットの利子は、14.8%。

最悪でも3年で返せばいい・・・と思っていたようですが、家族に隠れて毎月の返済があるというのは相当心の負担になってたようです。

本当に返せるかな、大丈夫かなって口癖のように言ってました。

買物依存を疑って自分を責めてもいました。

必要以上に心も弱っていたのだと思います。

買物依存もぴたりと止められるわけではなく、明細を見ると利子分以上には買物をしていたので、当然いつまで経っても減らない。そんな状況でした。

ママ友の給料は月末に支払われるのですが、クレジットの引き落としは毎月25日。

生活費もギリギリの時にお金を取っておくことが難しくなったそうです。

ご主人が公共料金や家賃を払い、ママ友は食費やその他雑費の支払いをするという決まりでした。

子どもが小さいうちは、何かと細かい出費が多いものです。

会社の天引きと違って、あると使ってしまう・・・はっきり言って本当に計画性のない使い方でした。

ですから、あと1週間あれば返済できるのに! という時がすぐにやってきて、私に泣きついてきました。

私だったら迷わず旦那に相談しますが・・・ママ友は、それだけは絶対できないって言ってました。離婚されるかもって。

うーん、世の中にはそうゆう夫婦関係もありますよね。

それに、負債を抱えた理由が情けなくて、親にも言えないっていつも言ってました。

お金の貸し借りはしちゃいけない!って思って、余計に一人で悩んでいたようです

でもママ友は運がよかったです。だって私が友達だったんだから。

とは言え、私も実際にキャッシングやカードローンの体験があるわけではないので、初心者です。

とりあえずネットで、「お金 返済 方法」なんて、キーワードだけ打ち込んでみたら、同じように(事情は違いますが)借金をした人の悩みが呟かれていました。

「返済をどうしたらいいですか」

って、ネット上で質問している掲示板があって、それに返済計画まで教えてくれる人もいました。

ママ友は、30万円は「多い」借金だということもこの時点でようやく認識したようです。

そして、支払えない場合の督促が怖くて(家族や職場にも知られちゃうんじゃないかと、心配していました)とにかく何とかしなくちゃ、といつも焦っていました。

ちなみに、督促状が届くことはあっても、いきなり「返せ! こら!!」というドラマ展開はないのでご安心ください。

それで、「キャッシングで返済に充てる」情報記事に行き着きました。

ママ友の状況からすると、もうこの方法しかないという結論にいたりましたね。

「キャッシングも結局はお金を借りるんだから借金が増えるだけじゃん」ってママ友は言いました。

本人も本当はキャッシングの必要性を感じてはいたものの、なんだか怖いしどうしたらいいか分からない、というところだったのだろうと思います。

とりあえず目の前に迫った返済日を乗り切るにはこれしかないよ!と説明し、急いでキャッシング会社の比較サイトを調べました。

会社の公式サイトでは、彼女の一番の心配ネタである、「家族バレしないか」「会社への電話はあるのか」「返済金額」「本当にすぐに借りられるか」といった要点がぼやけていました。

細かい金額や、大事な事に限って小さい字で書かれていたりするんですよ!

約定をじーっと見ているほど余裕がないのが、お金を借りたい心理ですよね。

そもそも彼女はそうゆう細かいことは苦手です。

何ていうか…数字や社会に弱いというか。

そんなママ友に代わって、調べまくりました。

だから、比較サイトで、まず、クレジット会社と同じぐらいの利子だという事を確認しました。これはママ友も知らなかったようで、安心していました。

返済額も決められるし、増額返済も可能だし、使い勝手はATMだけで済むので良さそうだと分かりました。

ネットからの事前申し込みだと、無人機のあるところで受け付ければカードの即日発行も可能だということで、ママ友も納得した上で申し込みました。

その結果・・・無事に借りられました。

まずは、本当に必要な返済の1万円と、プラス2万円で3万円です。

ちなみに、会社への在籍確認は「席を外していたり休みでもいい」ことをサイトで知ったので、2日間会社を休み、その間に個人名で職場に電話がかかってきたそうです。

後日「聞いたことないから何かの営業の電話かなぁ」と言ったら、誰も突っ込んでこなかったみたいです。

個人への電話は、さほど関心ないものですよね。

その後、借金は「キャッシングで一本化」に変更しました。

クレジットと利子が変わらないのであれば、キャッシングの方が返済の自由度が高かったからです。

これ以上クレジットで浪費しないように、カードを解約するためにも、きれいに清算しておく必要がありました。

30万円をキャッシングして、クレジットは一括返済。

キャッシングのイメージは怖いものが多いですが、使ってみれば意外に便利で、ママ友にも目に見えて心の余裕が出てきました。

「借金しているから返さなくちゃいけない」って気持ちも引き締まって、生活費や付き合いの交際費を見直したり、余計な買物もしなくなっていきました。

もちろん、私のアドバイスがあってのことですけどね。

キャッシング=借金のイメージは、マンガや映画の世界では「利子もつけて耳揃えて払ってもらおうか」みたいな展開ばかり頭に浮かんで本当に悪いものばかり。

住居の門に貼紙されるとか、取立てが来るとか・・・。

借金のカタに、臓器売買や夜の世界で働かされたり・・・。

だって、最近は若者の読むラノベ(ライトノベル)の世界でも、取り立て屋はさらっと書かれているんですよ!

実際の都心の街が舞台だから妙に説得力があって、「取り立て屋は夜じゃなくて昼間に来る」なんてことまで知りました。

本当!? なんて思うたびに、不安もありましたよ。

だって、ママ友にキャッシングの後押しをしたのは私ですからね。

でも、少しずつ少しずつの気持ちが大事でした。

あああ、また話が逸れそうですね。

すみません。

ただ、「返せないほどの高額は貸さない」というのもキャッシング会社の実態だと思います。

返済能力のない人に貸しても当然、損するだけですからね。

ママ友も、まずは目の前の返済からという理由で借りられたのかなぁ、と思います。

その後は順調に返済を重ね、見事完済しました!

増額返済もしてきたので、結局3年もかかりませんでした。

でも、その間に、彼女はお財布には厳しくなったし、計画性もだいぶつきました。

少しは良いこともあったんですよ。

大好きな洋服はたまーに買っているようですが、どうやらフリマアプリでブランド古着を格安ゲットしているようです。

しかも散々買い貯めした服を売ったお金で買っているそうなので、実質0円ですね。

以前の彼女を知っている私からしたら、ものすごい進化です。

お金がない。借金をした。その気持ちは彼女を見てきたからよく分かります。

でも、返済できました。

それを伝えることで、「今、困っている」あなたの背中をぽんと押したいんです。

怖い気持ちや不安がなくなるように、私のサイトにできる限りの情報を載せました。

この長〜い自己紹介の間でも、「あるある」ネタがあったと思います。

安心してキャッシングを利用してもらいたいと思います。

上手に使えば怖くない。

怖いのは知らないから妄想が膨らんでしまうだけです(断言)。

ママ友の例はちょっぴり情けない理由かもしれません。

情けなくても、大丈夫だったんです。

だから、あなたも大丈夫ですよ。

キャッシングの分からないことは、このサイトで解消していってください。

正しい情報と安心できる情報の本当のところを、皆さんに発信していきます!

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