こんな方にプロミスはピッタリ

初めてお金を借りる

申し込みや借り入れの流れがわかりやすいのが、プロミスの特長です。
初めてプロミスを利用する方には、30日間の無利息サービスがあります。
(詳細はプロミスサイトを参照のこと)

インターネットで申し込みや借り入れを済ませたい

プロミスのフリーキャッシングなら、Web契約が可能です。
来店不要で振り込みキャッシングもできます。

お得に借りたい

無利息サービスだけでなく、ポイントサービスもあります。
ポイントサービスでは、貯めたポイントを提携ATM利用手数料などに使えます。

 

プロミスの詳細と審査の申込はコチラ↓
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即日融資への近道があちこちにある

もちろん即日融資も可能、最短30分で審査が行われています。
時間や環境によって即日融資可能となる申し込み、契約方法が異なります。
確認してみましょう!

 

申し込み方法 営業時間 審査対応時間
パソコン 24時間 9時〜21時
ケータイ
スマートフォン
自動契約機

9時〜22時
2015年7月時点。店舗によって異なるため公式ホームページから確認が必要

三井住友銀行ローン契約機

9時〜21時
※契約機により営業時間、休日が異なります

プロミスコール 9時〜22時
お客様サービスプラザ(店頭窓口)

平日10時〜18時
一部店舗では営業時間が延長されるため公式ホームページから確認が必要

郵送 無休

 

申し込み方法は豊富にありますが、営業時間に限りがあります。
また特に気をつけなければならないのは審査対応時間です。
即日融資を受けるためには営業時間ではなく審査対応時間に気をつけて申し込みをする必要があります。

 

 

24時間申し込み受付のインターネットでは審査時間が最短30分と短く、時間を無駄にしない申し込みができます。


 

それでは申し込み時間によってインターネット申し込みの後は、どのような契約になるのかを確認しましょう!

 

  契約方法 即日融資の時間制限 借り入れ方法
平日14時前 インターネット契約 平日14時までに契約書を確認すると即日振り込みキャッシング可能 振り込みキャッシング
平日14時以降・土日祝日 自動契約機 9時〜22時 (2015年6月時点。店舗によって異なるため公式ホームページから確認が必要) ATM
三井住友銀行ローン契約機 9時〜21時(契約機により営業時間、休日が異なります)
お客様サービスプラザ(店頭窓口) 平日10時〜18時(一部店舗では営業時間が延長されるため公式ホームページから確認が必要)

 

インターネット申し込みが完了した時点での時間によって、即日融資のための契約方法が異なります。
プロミスで振り込みキャッシングを即日に行う条件として、平日14時までに契約書を確認することとなっています。
そのためその時間に間に合わない場合には自動契約機、三井住友銀行ローン契約機、お客様サービスプラザでの契約が必要になります。
その場でカードが発行されるためATMからすぐに借り入れを行うことができます。

 

振り込みキャッシングでも契約手続きが完了してしまえば時間に余裕が生まれます。
プロミスの振込みキャッシング対応時間も確認しましょう!

 

平日9時〜14時50分
三井住友銀行、ジャパンネット銀行口座は24時間対応

 

即時振り込みキャッシングを反映させるためには、時間にリミットがあることを覚えておきましょう。
三井住友銀行かジャパンネット銀行があれば振り込みキャッシングが24時間対応に変わるため、プロミスを利用するときにはぜひ用意したい口座です。

 

30日間無利息は「まるごと」利用できる

プロミスを代表するサービスといえば30日間無利息(メールアドレス登録とweb明細利用の登録が必要)ではありますが、実はそこにも大手消費者金融だからこその充実したサービスがあります。

 

ほかにも無利息期間のあるカードローンはいくつかあります。
しかし無利息期間の適用開始日は契約翌日からというのは一般的です。
つまり、「最大30日間無利息」となっているのはそこに理由があります。

 

契約翌日から無利息期間が開始されるために、契約から借り入れまでに日数があった場合、たとえばあらかじめ契約をしておき利用するときに備えるというような場合には、利用をしたときにはすでに無利息期間が終了していたということもありえることです。

 

プロミスでは30日の無利息期間が初めての借り入れ翌日からの適用になります。

 

いつ借り入れをしても無駄にすることなく十分に使うことができるために「まるごと30日間無利息」となっています。

 

無利息期間を利用するための条件

  • はじめてプロミスを利用すること
  • WEB明細を選択すること
  • Eメールアドレスを登録すること

 

3つの条件をクリアするだけで30日間無利息が利用できます。
WEB明細はインターネットの会員サービスから明細書が確認できる便利なサービスです。
Eメールアドレスの登録に不安を感じるかも知れませんが問題はないでしょう。

 

 

実際にプロミスへ確認しました!
Eメールアドレスは、契約時の連絡をやり取りするために利用をします。
そのため連絡が取れるのであればフリーメールアドレスでもかまいません。


 

充実した借り入れや返済方法は手数料無料を選ぶ

借り入れや返済も提携コンビニATMと銀行振り込み返済以外には手数料がかかりません。

 

借入方法
方法 営業時間 手数料
振込キャッシング 平日9時〜14時50分 無料
三井住友銀行、ジャパンネット銀行口座は24時間対応
店頭窓口

10時〜18時
※店舗により営業時間、休日が異なります

プロミスATM

7時〜24時
※ATMにより営業時間、休日が異なります

提携ATM 三井住友銀行 営業時間が異なるため公式ホームページから確認が必要
イーネット 1万円以下108円、1万円超216円
ローソンATM
セブン銀行
東京スター銀行
福岡銀行
三菱東京UFJ銀行
イオン銀行
第三銀行
熊本銀行
西日本シティ銀行
横浜銀行
クレディセゾン
親和銀行
広島銀行
八十二銀行

 

返済方法
方法 営業時間 手数料
インターネット返済 三井住友銀行 24時間 無料
三菱東京UFJ銀行
ジャパンネット銀行
みずほ銀行
楽天銀行
口座振替 返済期日前日までに入金
店頭窓口

10時〜18時
※店舗により営業時間、休日が異なります

プロミスATM

7時〜24時
※ATMにより営業時間、休日が異なります

提携ATM 三井住友銀行 営業時間が異なるため公式ホームページから確認が必要
イーネット 1万円以下108円、1万円超216円
ローソンATM
セブン銀行
東京スター銀行
福岡銀行
三菱東京UFJ銀行
イオン銀行
第三銀行
熊本銀行
西日本シティ銀行
横浜銀行
クレディセゾン
コンビニ返済 ローソン 無料
ミニストップ
ファミリーマート
銀行振込 銀行営業時間 銀行規定の振り込み手数料

 

借り入れ方法も返済方法も豊富に用意されています。
そればかりか利用手数料無料の方法も豊富にあるために、無駄なコストをかけずに利用していくことができるでしょう。
利用する時間、タイミング、環境によってそのつど利用手数料がかからない方法を選択することができるはずです。

 

知られざる「細やかなサービス」

実は隠れたプロミスのポイントとなるのは細やかなサービスです。どのATMを利用しても利用明細書の自宅への郵送はなく、また振り込みキャッシングやインターネット返済、口座引き落としなど通帳に記入される名義人も「プロミス」か「個人名」から選択ができます。

 

 

プロミスが人気の理由
大手であることだけではなく、充実したサービスに加えて、余計なコストをかけない方法が豊富にあること、そして何よりも細やかなサービスがあることが実際の利用者からも高評価を得ている理由になるでしょう。


 

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